オール電化にデメリットってあるの?

こんにちは、ホームページをご覧いただきありがとうございます。
ようやく猛暑も落ち着き、すっかり秋の気温になってきましたね。
気温差で体調を崩さないよう気を付けたいところです。
街中ではハロウィンの模様替えをしてる店が目立ってきましたね。
コロナウイルスが猛威を振るう中、マスクが欠かせない状態ですが、
マスクをしていると保湿されるので、喉の渇きを感じずらくなります。
ですので、こまめな水分補給を心掛けてください。

 

今回はオール電化のデメリットについてお話したいと思います。オール電化を検討する場合には、メリットだけでなくデメリットも知っておくと良いので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

オール電化のデメリットは大きく2つあります。

1つは初期投資が高額になってしまうことです。電気料金は節約できるケースが多いですが、初期投資として30万円程度費用がかかってしまいます。初期投資の元を取るためには10年程度かかるとされているため、長期的な視点で見て損をしないかしっかりと考えなければいけません。

もう1つは停電時に困ってしまうことです。オール電化は全て電力で賄うため、停電してしまうと何も使えなくなってしまいます。特に影響が大きいのは暖房で、冬場に停電してしまうと大きなリスクがあります。そのため万が一の備えとして、電気が不要な非常食や灯油ストーブなどを準備しておくようにしましょう。

 

オール電化はメリットとデメリットを十分比較検討してから導入するようにしましょう。神奈川県川崎市のムガ電では、オール電化の相談も承っておりますので、お気軽にご相談いただければと思います。

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株式会社 ムガ電

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